日本ビオトープ

小田原のマンホールが完成しました

2019年08月09日

箱根小田原幹線の下水路をつくる作業をしています。

マンホールの壁、深さ33mを8分割し、地上にて1回3m~5m程をつくり地中に圧入を、繰り返しおこなっていく作業になります。

マンホールの壁をつくっています 。

マンホールの中の土を掘り下げながら地中に圧入しています。

マンホールの壁の完成です。

マンホールの中の土を掘り下げながら地中に圧入しています。

マンホールの壁を地中に圧入するためのグリップジャッキを設置します。

徐々にマンホールの壁が地中に入っていきました。

マンホールの中の土を掘り下げながら地中に圧入しています。

モニターで確認します。

マンホールの中の土を掘り下げながら地中に圧入しています。

沈設完了。
これでひと工程終了です。
この作業を8回繰り返しおこないます。